




イベントのお知らせ
「 旅展 」・「2008両洋の眼展」 ←展覧会のお知らせです。
- 壁画の各ページに所在地詳細情報掲載始めました。(5月13日)
- 過去の掲載記事に2006年12月号美術の窓画像アップしています。
関連記事へ
- 壁画歴追加画像アップしています。(5月3日)
東亜建設(株)(東京都)
今治国際ホテル(愛媛県)
中山競馬場(千葉県)
ジェロントピア菊華(東京都)
- 壁画歴追加画像アップしています。(4月29日)
タイ・バンコク プレジデントタワー日本料亭『日本亭』
古川美術館
- 壁画歴追加画像アップしています。(4月27日)
総合大雄会病院
大阪天満橋OMMビル
- FUSUMASTUDIO便り4月更新しました。
- 壁画歴追加画像アップしています。
延命寺
日立マクセル東京
名城大学
- 壁画歴追加画像アップしています。
客船飛鳥 (現アマデア)
唐華賓館
念法眞教総本山小倉山金剛寺
- FUSUMASTUDIO便り3月画像アップしました。 (4月8日)
- 壁画歴追加画像アップしています。
古川美術館
テルモメディカルプラネックス
JRセントラルタワーズ
高崎信用金庫
- FUSUMASTUDIO便り3月更新しました。 (3月31日)
- グッズギャラリーに書籍アップしました。
FUSUMASTUDIO便り3月更新しました。 (3月28日) 「銀座ファンケルスクエア」2Fに田村能里子の壁画「fun−fun」が,間近かに見られるギャラリー「F’s gallery」が、2008年4月1日よりオープンします。関連ページ
2004年4月に銀座ファンケルスクエアがオープンして以来、壁画「fun−fun」は皆様に可愛がられてきましたが、壁画が吹き抜けの上部にあるため、壁画をじっくりと鑑賞していただくためには、2Fのcafeでお茶をしながらでないと、チョット見難いこともありましたが。このたび2Fがファンケルさんによって全面改装され、カフェを廃止し、このフロア全体がギャラリーとなりました。ギャラリーは「fun−fun」とゆったりと会って頂けるスペースで、正面のソファにゆっくりと座ってみていただくのもよし、デッキにもたれ掛かって、近寄って絵との会話を楽しんでいただくこともできる、素敵な空間です。おそらく日本で初めての壁画ギャラリー、優雅な銀座に相応しい雰囲気です。ちょっと気張っていえば、モネの睡蓮のあるパリのオランジェリー美術館の向こうを張って、というところでしょうか。ファンケルさんの社会貢献、環境文化振興のアイデアから、銀座には珍しい無料のスペースとなりました。銀座にお出かけのついででもよし、小休憩を兼ねるのもよし、待ち合わせでもよし(お茶はでませんが)、どうかお気軽にお出かけください。- F’s gallery (中央区銀座5−8−1 ファンケルスクエア 2F tel 代表03−5537−0231: 銀座中央通り ワシントン靴店正面)
ギャラリー内には田村能里子紹介コーナー・壁には田村デザインの額皿やサムホールサイズの絵(非売)が飾られています。square入り口を入って右奥のエレベーター2階です。 (3月19日)- 近年の活動を振り返っての「両洋の眼展」展覧会出展作品の画像見ていただける項目増やしました。(3月17日)
- 過去の掲載記事にFANCLから発行されている会報誌に掲載されたインタヴュー記事をアップしました。 イベント情報も掲載されています。 (3月13日)
- 過去の掲載記事に愛知県で発行されているWILL AICHIに掲載された記事をアップしました。(3月11日)
- 過去の掲載記事に朝日新聞ミニコラム連載記事後半第6回〜第12回までアップしました。 (3月6日)
- 過去の掲載記事に朝日新聞で2005年〜掲載されたミニコラム連載記事の第1回〜第5回までアップしました。(2月25日)
このページのトップへ
(C)Noriko Tamura All Rights Reserved.