1−2 東京・銀座ファンケルスクエア 『 ファンファン 』 高い位置に描くため、四段の足場を組み、それを昇り降りし、 色あわせなどに苦心しながら1ヶ月で仕上げました。 明るく軽やかに、見てくださる方々の心が 安らかにやわらかくなる空間にしたかった。 銀座のど真ん中のこと「あの壁画で待ち合わせしましょう」 名所になればいいなと思っています。